CONCWPT[コンセプト]

about ACTIV LAB

<撮影部が運用する特殊撮影>
をメインコピーとし、単なるオペレーターではなく、ノウハウあるカメラマンが
撮影機材のコントロール・運用を行うことにより、撮影監督や演出家の要望を的確に映像化いたします。

従来の弊社の業務である、プロダクション事業と併せて、独自性ある映像表現を追求していきます。

「Activ」→active 動く被写体に対して、様々な技術で想像を超える映像表現。
「Lab」→laboratory 映像表現の研究所として、カメラ防振装置自由雲台の開発や運用を
中心にラジコンヘリなどの空撮マネジメントを行います。

IDEA

Activ Labは様々な移動撮影手法の一つとして、ラジコン空撮をとらえています。
すなわち、実機のヘリコプターができることをラジコンヘリで行うことは考えていません。

実機(ヘリコプターやセスナ機)は国内では最低高度基準があり、人口密集地では高度150m(約500feet)。
その他の地域では高度300m(約1000feet)が高さの限度です。
すなわち、地上すれすれの高さや、建物の間を抜ける、などという映像は実機では撮影できません。

実機、クレーン、ステディカム、カメラカーなど、そのどれにもできない映像をラジコンヘリコプターが可能にします。
「実機より値段が安いから」「手軽だから」という考えでラジコン空撮を選択しないほうがいいと弊社は考えます。

まずはご相談ください。
あらゆる特殊撮影の経験ある撮影部だから判断できる御提案を
制作する立場にたってお答えいたします。

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CASE

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    CASE1.「映像のクオリティを追求する」
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    CASE2.「ダイナミックな動きで捉える」
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    CASE3.「無人撮影だから出来る調査・記録」

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