COMPANY[会社概要]

COMPANY OUTLINE

会社概要

社名 株式会社 Activ Lab(アクティヴ ラボ)
所在地 〒104-0043 東京都中央区湊 3-9-1 民衆堂ビル1F
代表取締役 大野 晴嗣(おおの はるつぐ)
取締役 請川 博一(うけがわ ひろいち)
設立 2013年8月

SERVICE

業務内容

CM・PV・各種動画撮影 プロモーションビデオなどの撮影に適しており、もっともラジコンヘリコプターの良さを引き出し、ダイナミックな映像を得ることが可能です。従来の人・セスナ・高所作業車・パラグライダーなどの撮影手段では不可能だった動きが可能になります。たとえば「橋の下をくぐる撮影」「水面近くを流れるように撮影する」「崖に沿って撮影する」「川の下流から上流に向かって撮影する」など、これらの撮影は無人ヘリコプターでは撮影が可能となります。
文化財撮影 今日、貴重な文化財の撮影にもデジタル化が進んでいます。大きな建造物を様々な角度からデジタルアーカイブとして撮影したり、研究用資料として、または遺跡など発掘の進行状況や劣化具合の状況調査としてもラジコンヘリコプターでの空撮はコストや運用の容易さからも他の撮影方法に比べると有利です。遺跡や城石、住居跡などが入り組んだ地形にある場合でも、ラジコンヘリコプターなら簡単に空からの垂直撮影が可能です。 また、ラジコンヘリコプターでの撮影は他の撮影方法と比べると機動性にすぐれているため、文化財の記録・調査の撮影時間などに制限がある場合でも、その能力を発揮します。
景観撮影 ラジコンヘリコプターによる高度撮影はダイナミックでスケール感のある空撮映像や写真を撮影することが可能です。また、1m単位での高度表示も可能なので、建築前のマンションからの眺望を撮影してプレゼンテーション資料にしたり、施設や公園などのマップづくりや景観を活かしたポスター画像などにも役立ちます。
環境調査撮影 ラジコンヘリコプターでの垂直撮影は河川環境などの撮影にも効果を発揮します。各種機体の使用により、高高度はもちろんのこと、低高度撮影も可能ですので、高高度で良くあるガスがかかった様な写真が非常に少なく、鮮明な空撮写真がご提供可能です。定期的な調査、環境調査などローコストな空撮にもラジコンヘリコプターは有利です。
構造物撮影 河川構造物などの巨大な構造物の全体撮影や調査にもラジコンヘリコプターなら比較的ローコストでの撮影が可能です。ラジコンヘリコプターならではの機動性で高高度からの全体撮影や構造物に接近しての撮影。また実機ヘリコプターやモーターパラグライダー、セスナ機では不可能な入り組んだ地形や樹木がある場所でも条件により、ラジコンヘリコプターなら撮影が可能です。
防災点検/災害状況撮影 防災点検や災害状況の撮影は、崖や海岸線など全体図を撮影するのが困難な場所にある場合があります。ラジコンヘリコプターでの空撮はそのような場所でも、安全に様々な角度から全体や任意の部分に近づいた詳細写真を撮影することが可能です。また人が近づくのが危険な場所でも無人ヘリコプターなら安全に撮影が行えます。また、GPSチップ搭載により位置や時間、高度などの情報も表示することが可能です。これにより、さらに詳細な調査結果を得ることが出来ます。
各種調査撮影 ラジコンヘリコプターによる撮影は様々なシーンで調査の精度を高めます。 市町村・自治体による都市計画資料空撮や各種建築工事の進捗状況や着工前後の空撮などにも適しています。

ACCESS

当社へのアクセス

株式会社 Activ Lab(アクティヴ ラボ)
〒104-0043
東京都中央区湊 3-9-1 民衆堂ビル1F
電車のご案内
・JR京葉線・東京メトロ 日比谷線 八丁堀駅A2番出口より、徒歩7分
・東京メトロ 有楽町線 新富町駅7番出口より、徒歩5分

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